クロノジェネシスが初時計 始動戦は京都記念



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 昨年の秋華賞馬クロノジェネシス(栗・斉藤崇、牝4)が23日、栗東トレセンのCWコースで6ハロン86秒6-13秒0と、リフレッシュ放牧から帰厩後初の時計を出した。

 今年の始動戦となる京都記念(2月16日、京都、GII、芝2200メートル)を見据えつつ、斉藤崇調教師は「きょうが初時計。まだ本来の動きにはありません。これから復帰戦までしっかりと調教を積んで、格好のつく状態に持っていきたいですね」と話した。



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